

■4月から9月にかけてオンシーズンを迎える方面のおすすめコースを一挙発表しています。まずは《アフリカ方面》では、1.マダガスカルの「奇観針山のツインギー国立公園」(乾期の6月〜10月の期間限定の人気のコースです)、2.ケニアの「日本語ガイド完全プライベートサファリ」(ナクル湖国立公園の魅力を徹底観察)、3.南部アフリカの「クルーガー私営保護区」(ラグジュアリーロッジに泊まって贅沢なサファリを満喫)、4.エジプトの「ナイルクルーズで古代遺跡めぐり」(5ツ星の豪華クルーズに乗船)、5.話題のリビアの「サハラ砂漠と遺跡めぐり」(本格的なテント泊とデザートサファリを満喫)など。《中近東方面》では、2つのイスラム世界を体験するシリーズ、「イエメンとヨルダン」、「イエメンとエジプト」などが魅力的な価格で新登場。一方《中南米方面》では、乾期を迎えるボリビアを中心としたコースを一挙発表しています。人気の白銀の景勝地「ウユニ塩湖からチリ国境までのアンデス縦断コース」、「ペルー・ボリビア・アルゼンチン3国周遊」、「イグアスの滝とペルー周遊」などなど。多彩なコースで行きたい国、地域をまずはチェックしてみてください。詳しくは弊社の担当者までお問合せください。
◎各方面のツアーコースはこちらから>■アフリカ方面/ ■中近東方面/ ■中南米方面/
マダガスカル航空は、来る3月26日よりアンタナナリボ−モロンベ間(モロンダバ経由)を週3便(日・水・金)で運行を開始します。このたび、それに合わせたモロンベの新コースを発表しました(お一人様\398,000より(燃油税・空港税は別途必要))。モロンベはモロンダバの南約200kmに位置し、周辺の海岸線沿いには奇怪な「おばけバオバブ」が列をなして群生しています。「とっくり型」でノッポなモロンダバのバオバブと比べ、寸胴の「樽型」バオバブがモロンベの特徴で、一度見たら忘れられない迫力です。またこのあたり一帯は白砂の美しいビーチが続いており、お洒落なロッジもあります。リゾート系マダガスカルの新しい候補地として是非お勧めします。詳しくは、こちらからご覧ください。