イエメン旅行をはじめ、マダガスカル旅行、
ケニア旅行、ペルー旅行、ガラパゴス旅行など
秘境や特殊地域の個人旅行を専門に取り扱うクオリアス

会社案内ご利用ガイド旅行業約款旅行条件書等サイトマップ 営業時間月曜〜金曜AM10:00〜PM19:00、土曜日AM10:00〜PM14:00、日・祝・祭はお休み、電話番号03-5325-4525
トップページ > ツアー情報 > 中南米方面 > ガラパゴス > <豪華大型客船・サンタクルス号に乗船>キト&ガラパゴスクルーズの旅<水曜発>8日間

豪華大型客船・サンタクルス号に乗船
キト&ガラパゴスクルーズの旅<水曜発>8日間
(サンタクルス号<3泊4日>クルーズ)

Loading image. Please wait
岩場に集まるウミイグアナの大群
オオグンカンドリ(ノースセイモア島)
アオアシカツオドリ(ノースセイモア島)
アルバトロス(アドウドリ)
岩場に集まるウミイグアナの大群
ウミイグアナ(サンチャゴ島)
リクイグアナ
ガラパゴスアシカ
ガラパゴスペンギン(イサベラ島)
ガラパゴスゾウガメ(サンタクルス島)
豪華客船「サンタクルス号」
This is the caption of image number 8
This is the caption of image number 8
This is the caption of image number 8

ツアーポイント

  • 豪華大型客船サンタクルス号の3泊4日クルーズコースは、ガラパゴス諸島をダイナミックに外周する航程で、訪問する島はサンクリストバル島からはじまり、エスパニョーラ島、フロレアーナ島、フェルナンディーナ島、イサベラ島の合計5島です。
  • 下船後の最終日には、サンタクルス島の「ダーウィン研究所」を見学します。
  • キトでは2大観光地である世界遺産の旧市街と赤道記念碑を訪問します。
  • ■「サンタクルス号」について/ 総トン数1,600トン、全長72m、全幅12m、巡航速度13ノット、乗船定員90名、乗組員52名、ナチュラリスト・ガイド6名。 キャビンはサンデッキ、ボートデッキ、アッパーデッキ、メインデッキの4層に分かれており、キャビンにはスイート、ジュニアスイート、スーペリア、スタンダード等のカテゴリーがある。 各キャビンはシャワー・トイレ付きで、お湯は24時間供給される。お部屋も1日に数回掃除してくれるので常に清潔です。
料金表はこちら

■スケジュール

1 ■成田発⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒キト着
午後または夕刻:成田発、空路にて<アメリカ乗り継ぎ>キトへ
夜または深夜:キト着。 着後、ホテルへ
【キト泊】/食事:朝X昼X夕X   
2 ■キト滞在
午前:<世界遺産>キト旧市街と赤道記念碑半日観光(★混載の英語ガイド)
(○独立広場、○カテドラル、○ラ・コンパニーア教会、○サンフランシスコ教会など)
午後:ホテルへ。着後、フリ−タイム
【キト泊】/食事:朝○昼X夕○
3 ■キト⇒(航空機)ガラパゴス(サンクリストバル島)着/サンクリストバル島⇒
朝:ホテルにて朝食後、空港へ
午前:キト09:00発<空路にて>ガラパゴス(サンクリストバル島)11:00
昼:着後、サンタクルス号に乗船します。
***********************3泊4日のクルーズが開始されます************************* 午後:サンクリストバル島(キッカーロック散策)
【サンタクルス号・船中泊】/食事:朝○昼○夕○
4 ■ガラパゴス滞在/⇒(船)エスパニョーラ島⇒(船)フロレアーナ島⇒
午前:エスパニョーラ島(プンタスアレス散策)
ガラパゴス諸島の中で一番最初に誕生した島といわれ、動植物はこの島から分化されたといわれています。また「鳥の楽園」といわれるほど豊富な種類の海鳥がいることで有名。ナスカカツオドリ、アホウドリ(時期による)、ウミイグアナ、アシカなどが生息しています。
午後:フロレアーナ島(プンタコルモラン散策)
島にはマングローブに囲まれた塩水の沼があり、フラミンゴ(時期による)、ウミガメなどが生息しています。
【サンタクルス号・船中泊】/食事:朝○昼○夕○
5 ■ガラパゴス滞在/⇒(船)フェルナンディーナ島⇒(船)イサベラ島⇒
午前:フェルナンディーナ島(プンタエスピノーサ散策)
ウミイグアナ、ウミガメ、ガラパゴスペンギン、イワガニ、コバネウなどが生息しています。
午後:イサベラ島(プンタビセンテ・ロカにてゾディアックで洋上から見学)
エイ、ウミガメ、サメなどが生息しています。
【サンタクルス号・船中泊】/食事:朝○昼○夕○
6 ■⇒(船)バルトラ島/ガラパゴス(バルトラ島)発⇒(航空機)グアヤキル発⇒
朝:バルトラ島着後、サンタクルス号を下船します。
***********************3泊4日のクルーズが終了します************************* その後、サンタクルス島
◎ダーウィン研究所(ゾウガメとリクイグアナの飼育所)へご案内します。
最後の一匹といわれるロンサム・ジョージをはじめ、ガラパゴス諸島の各島々のゾウガメが観察できます。
午前:バルトラ12:15発<空路にて>グアヤキルへ
午後:14:45着後、ホテルへご案内します。
ご出発までホテルのお部屋をご利用いただけます。
夜:ホテルにて夕食後、空港へご案内します。
深夜:グアヤキル23:30発、空路にて<アメリカ乗り継ぎ>帰国の途へ(DL航空の場合)
【機中泊】/食事:朝○昼X夕○
7 ■グアヤキル発⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒
深夜:グアヤキル00:30発、空路にて<アメリカ乗り継ぎ>帰国の途へ(CO航空の場合)
【機中泊】/食事:朝X昼X夕X
8 ■成田着
午後:成田着
日程表の見方
スケジュールはこちらから

■料金表

出発日 旅行代金
<水>発 サンタクルス号(3泊4日クルーズ)
コンチネンタル航空 デルタ航空
4/02・09・16 \378,000 \398,000
4/23 \408,000 \428,000
4/30 \398,000 \408,000
5/07・14・21・28 \388,000 \408,000
6/04・11・18・25 \398,000 \408,000
7/02 \388,000 \408,000
7/09 \428,000 \408,000
7/16 \438,000 \453,000
7/23 \478,000 \458,000
7/30 \478,000 \508,000
★8/06 \488,000 \458,000
8/13 \438,000 \458,000
8/20 \408,000 \438,000
8/27 \398,000 \438,000
9/03・10 \398,000 \438,000
9/17・24 \388,000 \438,000
一人参加追加代金 \168,000 \168,000

■ 備考

  • 添乗員:同行しませんが、現地係員がお世話します。
  • 最少催行人員:1名
  • ◎一人参加ご希望の場合は一人参加追加代金を加算してください。
  • 食事:朝食5回、昼食3回、夕食5回
  • 利用予定航空会社:コンチネンタル航空、デルタ航空
  • 利用予定ホテル:下記又は同等クラス利用
    <キト>ヒルトン・コロン
    <ガラパゴスクルーズ船> サンタクルス号
  • サンタクルス号での船室のカテゴリーはメインデッキのアウトサイドキャビンです。
    アップグレードをご希望の方はお問い合わせ下さい。
  • ★印の出発日は日本語通訳がクルーズ船に同行します。
  • スケジュールはガラパゴスに生息する生物と環境の保護・保全を優先する場合、並びに気象状況によって安全航海が損なわれると判断する場合には変更される場合がございます。最終確定日程は、乗船時に発表されるスケジュールでご確認ください。
  • 3人部屋ならびに相部屋のご利用はお受けできません。またお1人様利用のお部屋には数に限りがありますのでお受けできない場合もございます。
  • このコースは弊社「クルーズ約款」を準拠約款と致します。
  • ガラパゴス諸島入島料(入島税100米ドル)が別途必要です(現地にてお支払い)。
  • ガラパゴス・トランジット・コントロール・カード(TCT・滞在管理カード)の義務付けが2月25日より施行されました。そのカード発行の費用として10米ドルが別途必要です。通常は現地払いですが、本コースのお客様に対しては、現地係員にが事前に対応しますので直接お支払いいただく必要はございません。
  • ガラパゴス観光にはナチュラリストガイドが同行します。旅先での皆様を自然と生きものたちの世界へ誘う案内人で添乗員とは違いますのでご注意ください。
  • 日程表上フライト時間はあくまで目安です。予告なしに変更となる場合がございます。
  • デルタ航空利用の場合、減延泊して成田帰着が5/04〜06、8/09〜10になる場合は\25,000の追加代金が別途かかりますのでご注意ください(但し、★印の出発日は除きます)。
  • 乗り継ぎ地での搭乗手続きは、お客様自身で行っていただきます。
  • 空港税、燃油サーチャージ、現地ガイドへのチップ等は旅行代金に含まれておりません。
    詳しくは弊社担当者よりご説明いたします。
  • サンタクルス号の燃油サーチャージが6月1日のクルーズ搭乗分からかかります。
    金額はクルーズ泊数によって異なります。3泊4日:US$72、4泊5日:US$96、7泊8日:US$168 (別途かかります)
トップへ戻る