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店長おすすめ <インカ帝国の歴史探訪と白銀の景勝地・ウユニ塩湖訪問>
ペルー&ボリビア周遊紀行 14日間 
(リマ・マチュピチュ村・クスコ・チチカカ湖・ウユニ・ラパス)

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イスラ・デ・ペスカ(魚の島)からウユニ塩湖を臨む/岩山にはサボテンが群生
インカ帝国の中枢をなした遺跡や村々が残る「聖なる谷」とウルバンバ川
ピサック遺跡/小高い丘に精巧な石組み建造物が残る「ミニマチュピチュ」の異名をもつインカ遺跡
ピサック遺跡/山頂から見た遺跡の様子(麓からの高さはかなりある)
ピサック遺跡のある山頂から臨む「聖なる谷」の風景(左にはひな壇式の段々畑が見える)
ピサック村の野菜市の様子(カラフルな織物も見える)
断崖に建造されたオリャンタイタンボ遺跡(インカの石組みで築かれた堅固な城壁と六枚屏風岩が見える)
聖なる谷の代表的なインカ遺跡「オリャンタイタンボ」にある巨大な六枚屏風岩(巨石の間に打ち込まれた楔岩に注目)
「オリャンタイタンボ遺跡」/現代の研磨技術にも勝るとも劣らない見事に切り出された巨石の石組み
天空都市の異名をもつ「マチュピチュ遺跡」と「ワイナピチュの峰」
「マチュピチュ遺跡」/居住区と中央の大広場を臨む(中央左がインティワタナ)
「ワイナピチュ峰の遺跡」/山頂にも地上にある遺跡と同じ石組みの建造物や階段が見える
ワイナピチュ峰の頂上からの眺め(つづら折りのハイラムビンガムロードと遺跡全体がよく見える)
ワイナピチュ峰の頂上から遺跡全体を望遠レンズで眺める(中央左上にサンクチュアリ・ロッジが見える)
マチュピチュ村にある温泉/アグアスカリエンテスとはスペイン語で「熱い水」=温泉の意味
アンデスの山間にあるインディヘナの村「チンチェーロ」(教会の前では市が毎日開かれる)
チンチェーロ村の小さな教会(教会が建つ土台は堅固で有名なあのインカの石組み城砦跡である点に注目)
クスコの町の中心にある「アルマス広場」と壮麗な「カテドラル」
クスコの「アトゥンルミヨク通り」にある精緻なインカの石組み(有名な12角の石)
ラ・コンパーニャ・デ・へスス教会横の細い道/200mに渡ってインカの石組みが続く「ロレト通り」
クスコ近郊にある堅固な要塞遺跡「サクサイワマン」(精緻な石組みが見事)
クスコからプーノへ向かう途中に残るインカ時代の神殿跡「ラクチ遺跡」(今では巨大な壁だけが残る)
浮島「ウロス島」で葦の茎を束ねるチチカカ湖の住人たち(インディヘナ)
汽船が航行する世界最高所の淡水湖「チチカカ湖」/トトラの舟を漕ぐ地元民(インディヘナ)
汽船が航行する世界最高所の淡水湖「チチカカ湖」/2艘を一つにした大きなパルサ(トトラの小舟)
イスラ・デ・ペスカ(魚の島)からウユニ塩湖を臨む/岩山にはサボテンが群生
湖に水が溜まり、湖面が鏡のように光を反射する雨期(12月−2月)の頃のウユニ塩湖
イスラ・デ・ペスカ(魚の島)からウユニ塩湖を臨む/岩山にはサボテンが群生
「ティワナク遺跡の太陽の門」/門の上部の中央にビラコチャ神、その周囲に48の鳥人が彫刻されている
「ティワナク遺跡」/左が遺跡の中心の「カラササヤ」で右が「半地下神殿」(中央左端にモノリートが見える)
「ティワナク遺跡のモノリート・ポンセの石像」/涙を流し右手の指だけが外側を向いている(謎だらけ)
ティワナク遺跡の半地下神殿からカラササヤの正門を臨む(中央にモノリートが見える)
半地下神殿の内壁には約180個もの様々な人種の顔のレリーフがはめ込まれている(他民族との交流の証!?)
ラパス郊外にある「月の谷」/奇岩が広がる月面のような風景が続く

ツアーポイント

  • 本コースはペルーの4大観光地「クスコ(市街と近郊)、マチュピチュ遺跡、チチカカ湖、聖なる谷(ピサック、チンチェーロ、オリャンタイタンボ遺跡)」と、ボリビアの4大観光地(ウユニ塩湖、ラパス、月の谷、ティワナク遺跡)を組み入れた至極の2カ国周遊紀行です。
    高山病予防策も考えた当社オリジナルコースとなっています。

    標高の高いクスコ(約3400m)到着の日は、高山病対策も兼ねてそのまま標高の低い聖なる谷へ向かいます。インディへナの市で有名な「ピサック村」では「ミニマチュピチュ」の異名を持つインカ遺跡も観光し、その後巨大な六枚屏風岩で有名なインカ遺跡「オリャンタイタンボ」を観光して、夕刻マチュピチュ村(約2000m)へ列車移動します。列車はもちろんアンデスの風景が堪能できる展望列車「ビスタドーム号」です。マチュピチュ村では2連泊していただき、遺跡観光も「終日」の時間枠を設けていますので、通常の遺跡観光と合わせて人気の「ワイナピチュ峰の登山」もチャレンジ可能です(ガイドも同行)。また復路オリャンタイタンボからクスコへの帰路はもうひとつのインディヘナの村「チンチェーロ村」に立ち寄りながらアンデスの風景を真近に堪能していただきます。列車からの風景とはまた違った景色が楽しめます。クスコでは世界遺産の「旧市街」と要塞遺跡「サクサイワマン」など近郊遺跡を観光します。
    ペルーの旅の終盤は、デラックスバスによる「クスコからプーノまでの約10時間のバス旅行」、チチカカ湖では、浮島「ウロス島」と通常コースでは含まれないケチュア民族が住む「タキーレ島」も訪問いたします。
  • 一方ボリビアでは、白銀の景勝地「ウユニ塩湖」や月面のような奇岩が広がる「月の谷」を訪問します。地球が作り出した不思議な景観を存分にお楽しみください。旅の締めくくりは、インカ時代よりもはるかに古いとされる 「ティワナク遺跡」をじっくりと見学していただきます。
  • ティワナク遺跡」は、インカの遺跡と比べても相当に古く、紀元前200年から紀元1200年ごろまで栄えた宗教都市遺跡といわれる。40km四方の広大な敷地面積に巨大なピラミッドの跡巨石建造物がたくさん残っており、特に注目はモザイクを思わせる石組みの高度な技術を使った石壁が、クスコやマチュピチュにあるインカ遺跡のものとほとんど同じであるという点。そんな高度な建造技術をもった文明がどうしてこんな高地に誕生したのか、そんな探究心をもって遺跡観光してみてはいかがでしょうか。
料金表はこちら

■スケジュール

1 ■成田発⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒リマ
午前:成田発、<アメリカ乗り継ぎ>リマへ
夜:リマ着後、日本語ガイドがお出迎えしホテルへご案内します。
(ホテル着後に、翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます)
【リマ泊】/食事:朝X昼X夕X
2 ■リマ⇒(航空機)クスコ⇒(車)ピサック⇒(車)オリャンタイタンボ⇒(列車)アグアスカリエンテス
早朝:専用車にて空港へ
朝:リマ05:30発<空路にて>クスコへ
午前:06:30着後、現地ガイドがお出迎えし、専用車にて聖なる谷のピサック村へ
午前:ピサック遺跡とインディヘナの市観光(★英語ガイドまたは日本語ガイド)
(「ミニマチュピチュ」の異名をもつ遺跡には段々畑、見張り台、太陽の神殿などもある。 遺跡は小高い丘の上にあり、頂上からは聖なる谷の素晴らしい眺めが堪能できます)
(※注:インディヘナの野菜市は火・木・日のみ開催)
その後、専用車にてウルバンバ川に沿って上流にあるオリャンタイタンボへ
午後:オリャンタイタンボ遺跡観光(★英語ガイドまたは日本語ガイド)
(聖なる谷の中心に作られたインカ時代の要塞跡。クスコにあるような、あのカミソリの刃を通さないほど精巧にできた見事な石組みがここでもご覧いただけます。圧巻は特殊な石組みの巨大な「六枚屏風岩」です)
夕刻:高原列車(ビスタドーム号)にて、オリャンタイタンボ16:30発アグアスカリエンテスへ
夜:17:42着後、ホテルへ
【マチュピチュ村泊】/食事:朝○昼X夕X
3 ■マチュピチュ村滞在
早朝:ホテルにて朝食後、「マチュピチュ遺跡の朝日観賞」に向けて出発
朝:シャトルバスにてマチュピチュ遺跡へ(約30分)。終点着後、入場口までゆるやかな坂を徒歩で上ります。
ワイナピチュ峰の後ろから朝日が少しずつ昇る様子をご覧いただきます(※注)
午前:<世界遺産>マチュピチュ遺跡内にてフリータイム
(※ご希望の方はガイドが同行して「ワイナピチュ登山」へご案内します。)
昼:サンクチュアリロッジのレストランにて昼食
午後:<世界遺産>マチュピチュ遺跡観光(★英語ガイドまたは日本語ガイド)
(水汲み場、陵墓、太陽の神殿、王女の宮殿、主神殿・3つの窓の神殿・神官の館と神聖な広場、インティワタナ(日時計)、コンドルの神殿などを順に観光します。)
観光後、シャトルバスにてマチュピチュ村へ 。着後、ホテルへ
【マチュピチュ村泊】/食事:朝○昼○夕X
4 ■アグアスカリエンテス⇒(列車)オリャンタイタンボ⇒(車)クスコ
朝:高原列車(ビスタドーム号)にて、アグアスカリエンテス発オリャンタイタンボへ
午前:着後、インディヘナの村チンチェーロ村を訪問しながらクスコへ
(チンチェーロ村には教会や遺跡があり、教会の前では民芸品の市などが開かれています)
午後:クスコ着後、<世界遺産>クスコ市街と近郊観光(★英語ガイドまたは日本語ガイド)
(○ロレト通り、○アトゥンルミヨク通り(12角の石)、○アルマス広場、○カテドラル、◎サント・ドミンゴ教会(コリカンチャ=太陽の神殿)、○サクサイワマン(要塞跡)、○ケンコ−(祭礼場跡)、○プカプカラ、○タンボマチャイ)
オプショナルツアー/フォルクロ−レ・ディナ−ショ−(送迎付き)
【クスコ泊】/食事:朝○昼X夕X
5 ■クスコ⇒(バス)プ−ノ
早朝:専用車にて、バス・ステーション(乗り場)へ
朝:クスコ07:00発、インカ・エクスプレス(観光バス)にてチチカカ湖観光の拠点プーノ
アンデスの美しい山並みを見ながら約10時間のバス旅行をお楽しみください(混載の英語ガイド)
途中、写真休憩や遺跡観光もございます。(アンダワイリ−ヤス(教会)、ラクチ遺跡、シクアーニ(昼食)、ラ・ラ−ヤ(最高地点にて写真休憩あり)、◎プカラ博物館)
夕刻:プーノ17:00着後、英語係員がお出迎えしホテルへ
【プーノ泊】/食事:朝○昼○夕X
6 ■プーノ滞在
終日:チチカカ湖観光/ウロス島とタキーレ島観光(★混載の英語ガイド)
(通常コースでは訪れないタキーレ島など1日かけてじっくりとチチカカ湖観光をお楽しみいただきます)
【プーノ泊】/食事:朝○昼X夕X
7 ■プーノ⇒(バス)コパカバーナ⇒(バス)ラパス
朝:専用車にて、バス乗り場へご案内します(英語係員
午前:路線バスにて、ボリビアのラパスへ(コパカバーナでバスを乗り換えます)***********ペルーからボリビアへ国境を通過します(※黄熱病予防接種必要)********** 夜:着後、英語係員がお出迎えしホテルへ
【ラパス泊】/食事:朝○昼X夕X
8 ■ラパス⇒(バス)
午前:ラパス市内と月の谷観光(★混載の英語ガイド)
夜:バスターミナルへご案内します。
夜:ラパス(バスターミナル)発、夜行バスにてウユニへ
【車中泊】/食事:朝○昼X夕X
9 ■⇒(バス:約11時間)ウユニ
朝:ウユニ(バスターミナル)着
終日:白銀の景勝地・ウユニ塩湖観光(★英語ガイド)
【ウユニ泊】/食事:朝○昼○夕X
10 ■ウユニ⇒(バス:約11時間)ラパス
終日:ウユニ塩湖観光(★英語ガイド)
一面真っ白な世界のウユニ塩湖。塩湖の中ほどにある「イスラ・デ・ペスカ(魚の島)」へ行き、インカの人々が植えたといわれるサボテンと塩湖のコンビネーションの風景をご覧いただきます。
(※水かさが増して島へ上陸できない場合は、湖岸からの遠景観賞のみとなります。)
観光後、ホテルへ戻り、出発時間までフリータイム
夜:ホテルからバスターミナルへご案内します。
夜:ウユニ(バスターミナル)20:00発、夜行バスにてラパスへ
【車中泊】/食事:朝○昼X夕X
11 ■ラパス⇒(車)ティワナク⇒(車)ラパス
午前:ラパス(バスターミナル)07:00着。
着後、バスターミナル内のタクシーを利用して各自でホテルへ(約10分)
(ホテルに荷物を預けて自由行動。ホテルのチェックインは12:00から可能です。午後の観光は15:00開始です。)
午後:<世界遺産>ティワナク遺跡観光(★英語ガイド)
(◎博物館、カラササーヤ、アカパナ(ピラミッド跡)、半地下神殿、太陽の門、プーマプンク(宮殿跡)など観光)
紀元前200年から1200年ごろまで栄えた宗教都市遺跡。遺跡全体は4km四方におよぶ広大な面積で、巨石を利用した高度な文化は後のインカ帝国に大きな影響を与えたと言われている。標高3800mのアンデスの高地に何故これほど大規模な都市が築かれたのか、未だ謎に包まれている。
【ラパス泊】/食事:朝X昼X夕X 
12 ■ ラパス⇒(航空機)<マイアミ乗り継ぎ>⇒ダラス
早朝:専用車にて空港へ
午前:ラパス07:55発、空路にてダラスへ
夜:着後、ホテルのシャトルバスを利用してお客様ご自身でホテルへ
【ダラス空港近郊泊】/食事:朝○昼X夕X
13 ■ダラス発⇒
午前:ダラス10:10発、空路にて帰国の途へ
【機中泊】/食事:朝X昼X夕X
14 ■成田着
午後:成田着
日程表の見方
スケジュールはこちらから

■料金表

出発日 旅行代金
<毎日> アメリカン航空利用
英語ガイド ※日本語ガイド
4/01-21 \428,000 \448,000
4/22-25 \508,000 \528,000
★4/26-28 \518,000 \538,000
4/29-5/04 \508,000 \528,000
5/05-6/30 \438,000 \458,000
7/01-21 \448,000 \468,000
7/22-8/31 \538,000 \558,000
9/01-30 \448,000 \468,000
一人参加追加代金 \135,000 \145,000
一人部屋追加代金 \35,000 \35,000

■ 備考

  • 添乗員:同行しませんが、現地係員がお世話します。
  • 最少催行人員:1名
  • ◎一人参加ご希望の場合は一人参加追加代金を加算してください(一人部屋追加代金は不要)。
  • 食事:朝食10回、昼食3回、夕食0回
  • 利用予定航空会社:アメリカン航空
  • 利用予定ホテル:下記又は同等クラス
    (スタンダードクラス)
    <リマ> マリエル、ホセ・アントニオ、マリア・アンゴラ
    <マチュピチュ村> サンチュアリオ、インティプンク
    <クスコ> ミドリ、サン・アグスティン・インターナショナル
    <プーノ> インティカ、コロン・イン
    <ウユニ> ルナ・サラダ (塩のホテル)
    <ラパス> グロリア
    <ダラス空港近郊>ラマダDFWエアポート・ノースアーヴィング
  • お申込みの際は、英語ガイドか日本語ガイドかのコース選択をお願いします。
    なお、日本語ガイドのコースは下記の注意事項をご確認ください。
  • 日本語ガイドのコースは2−4日目の「聖なる谷観光(ピサック・オリャンタイタンボ)」・「マチュピチュ観光」・「クスコ観光」の3大観光地を日本語ガイドがお世話するコースです。英語ガイドのコースはその2−4日目を英語ガイドがお世話します。ただし、5日目の「クスコからプーノへのバス移動区間」と6日目の「プーノ滞在中の観光」は混載の英語ガイドがお世話します。7日目の「プーノからラパスへのバス移動区間」は発着時に英語係員の補助があります。(日本語・英語ガイドの両コース共通)。
    なお、ボリビア滞在中は、すべて英語ガイドとなります(日本語・英語ガイドの両コース共通)。
  • 空港−ホテル間の送迎は初日のリマ到着時のみ、コースに関係なく「日本語ガイド」がお出迎えします。それ以外はドライバーのみのサービスとなります(日本語・英語ガイドの両コース共通)。
  • マチュピチュ村滞在中の手荷物について:3日目オリャンタイタンボへお送りした後、スーツケースなど大きな手荷物は運転手がお預かりしてクスコに戻ります。荷物はクスコのホテルに預けますので、マチュピチュ村へは2泊3日の滞在で最低必要な軽めのパッキングでご出発していただきます。スーツケースなど大きな手荷物は列車内に詰め込むことができないことが理由でございますので予めご了承ください。
  • マチュピチュ遺跡の朝日観賞は、天候の関係で朝日がご覧いただけない場合がございますので予めご了承ください。
  • ワイナピチュ登山について:現在ワイナピチュ峰への入場は13:00までで、入場できる人数は1日400人までと制限があります。 ワイナピチュ登山は人気が高いため、なるべくご希望にそえるよう、午前に時間枠を設けております。そして、通常の遺跡観光は午後ゆっくりとお楽しみいただけるよう配慮しております。
    なお、天候や人数制限の関係でご希望にそえない場合もございますので予めご了承ください。
    《重要》天候等の理由でガイドが危険だと判断した場合は、登山を中止する場合がございます。その場合はインティプンク(太陽の門)など他の場所へお連れいたします。
  • チンチェーロ村の民芸品の市は、雨天等で中止となる場合がございますので予めご了承ください。
  • クスコ観光が日曜日にあたる場合は、サント・ドミンゴ教会(コリカンチャ)は下車観光のみとします。日曜の入場時間が14:00-16:00と短く、夕刻の列車に間に合うスケジュール調整ができないため、予めご了承ください。
  • 乗り継ぎ地での搭乗手続きは、お客様自身で行っていただきます。
  • 空港税、燃油サーチャージ、現地ガイドへのチップ等は旅行代金に含まれておりません。
    詳しくは弊社担当者よりご説明いたします。
  • 11日目:ラパスのバスターミナル着後は、お客様ご自身でタクシーをご利用してホテルへお戻りください。
    (タクシー乗り場はバスターミナル内にあります。所要時間10分/代金は約2米ドル(目安)。
  • 黄熱病予防接種について
    ボリビアは黄熱感染リスク国であり、かつ黄熱感染リスク国からの渡航者に黄熱予防接種証明書を要求している国です。本コースは黄熱感染リスク国である「ペルー」からの入国ルートのため、「予防接種証明書」の取得が必要です。(その逆も同じ)。(ペルーは黄熱感染リスク国で、かつ予防接種証明書要求国です)
    ◎詳しくは「検疫所の予防接種窓口まで」(こちらをクリック)
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