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トップページ > 特集ページ > 中南米方面 > ペルー・ボリビア >  <ナスカ地上絵&チチカカ湖観光付き> 新ペル−紀行<6大ハイライト>10日間

=土曜発限定の特別企画=(5/31、6/28、7/19、9/13発)
<ナスカ地上絵&チチカカ湖観光付き>
新ペル−紀行<6大ハイライト・特別編>10日間 
(リマ・ナスカ・マチュピチュ村・クスコ・チチカカ湖)

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まるで飛行機の滑走路のような不思議な幾何学模様。これも「ナスカ地上絵」です
上空の小型セスナ機から世界遺産「ナスカ地上絵(ハチドリ)」を臨む
上空の小型セスナ機から世界遺産「ナスカ地上絵(宇宙人?)」を臨む
中央のミラドール(観測塔)を挟む形で地上絵が見える(左に「手」、右に「木」。道路はパンアメリカンハイウェイ)
浮島「ウロス島」で葦の茎を束ねるチチカカ湖の住人たち(インディヘナ)
汽船が航行する世界最高所の淡水湖「チチカカ湖」/トトラの舟を漕ぐ地元民(インディヘナ)
クスコからプーノへ向かう途中に残るインカ時代の神殿跡「ラクチ遺跡」(今では巨大な壁だけが残る)
リマ旧市街に建つ美しいバロック建築の「サンフランシスコ教会・修道院」
クスコ近郊にある堅固な要塞遺跡「サクサイワマン」
ラ・コンパーニャ・デ・へスス教会横の細い道/200mに渡ってインカの石組みが続く「ロレト通り」
クスコの「アトゥンルミヨク通り」にある精緻なインカの石組み(有名な12角の石)
天空都市の異名をもつ「マチュピチュ遺跡」と「ワイナピチュの峰」
「マチュピチュ遺跡」/居住区と中央の大広場を臨む(中央左がインティワタナ)
「オリャンタイタンボ遺跡」/現代の研磨技術にも勝るとも劣らない見事に切り出された巨石の石組み
聖なる谷の代表的なインカ遺跡「オリャンタイタンボ」にある巨大な六枚屏風岩

ツアーポイント

  • 本コースはペルー観光地の代表格「クスコ(市街と近郊)、マチュピチュ遺跡、チチカカ湖、ナスカ地上絵」と、聖なる谷の「オリャンタイタンボ遺跡」を盛り込んだ5大ハイライト周遊紀行です。
    特にナスカ地上絵観光では、セスナ機による上空からの観賞とミラドール(展望台)からの観賞の両方をお楽しみいただく内容となっています。

    ★週末の土曜発限定の特別企画として「日本語ガイド」が同行します(一部区間は除きます)。
  • 標高の高いクスコ(約3400m)到着の日は、高山病対策も兼ねてクスコ観光後、標高の低いマチュピチュ村(約2000m)へ列車移動します。列車はもちろんアンデスの風景が堪能できる展望列車「ビスタドーム号」です。マチュピチュ村では2連泊していただき、遺跡観光も「終日」の時間枠を設けていますので、通常の遺跡観光と合わせて人気の「ワイナピチュ峰の登山」もチャレンジ可能です(日本語ガイドも同行)。またオリャンタイタンボからクスコへの帰路は「インディヘナの村」に立ち寄りながらアンデスの風景を真近に堪能していただきます。列車からの風景とはまた違った景色が楽しめます。クスコの夜は「フォルクローレ演奏付きのディナー」もご用意しています。
    旅の終盤は、デラックスバスによる「クスコからプーノまでの約10時間のバス旅行」、チチカカ湖での浮島「ウロス島」と「シユスタニ遺跡」を観光します。ペルーアンデスの大自然とプレ・インカからインカ時代までの歴史・文化に触れる他社にない至極のペルーツアーを是非お楽しみください。
料金表はこちら

■スケジュール

1 ■成田発⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒リマ
午後:成田発、<アメリカ乗り継ぎ>リマへ
深夜:リマ着後、日本語ガイドがお出迎えしホテルへご案内します。
(ホテル着後に、翌日からのご旅行日程に関してのご説明をおこないます)
【リマ泊】/食事:朝X昼X夕X   
2 ■リマ⇒(車)ナスカ
午前:リマ市内観光(★日本語ガイド)
<世界遺産>リマ歴史地区(○アルマス広場、○カテドラル)と◎国立人類学考古学博物館を見学)
※月曜日は国立人類学考古学博物館は閉館です。
観光後、専用車でナスカへ(ドライバーのみ)
【ナスカ泊】/食事:朝○昼X夕X  
3 ■ナスカ⇒(車)リマ
午前:<世界遺産>ナスカ地上絵観光
セスナ機による上空からとミラドール(展望台)からの両方からご観賞いただきます。
観光後、専用車でリマへ(ドライバーのみ)
【リマ泊】/食事:朝○昼X夕X 
4 ■リマ⇒(航空機)クスコ⇒(車)オリャンタイタンボ⇒(列車)アグアスカリエンテス
早朝:専用車にて空港へ
朝:リマ05:30発<空路にて>クスコへ
午前:06:30着後、現地ガイドがお出迎えし、専用車にて聖なる谷のピサック村へ
午前:ピサック遺跡とインディヘナの市観光(★日本語ガイド)
(「ミニマチュピチュ」の異名をもつ遺跡には段々畑、見張り台、太陽の神殿などもある。 遺跡は小高い丘の上にあり、頂上からは聖なる谷の素晴らしい眺めが堪能できます)
(※注:インディヘナの野菜市は火・木・日のみ開催)
その後、専用車にてウルバンバ川に沿って上流にあるオリャンタイタンボへ
午後:オリャンタイタンボ遺跡観光(★日本語ガイド)
(聖なる谷の中心に作られたインカ時代の要塞跡。クスコにあるような、あのカミソリの刃を通さないほど精巧にできた見事な石組みがここでもご覧いただけます。圧巻は特殊な石組みの巨大な「六枚屏風岩」です)
夕刻:高原列車(ビスタドーム号)にて、オリャンタイタンボ16:30発アグアスカリエンテスへ
夜:17:42着後、ホテルへ
【マチュピチュ村泊】/食事:朝○昼X夕X   
5 ■マチュピチュ村滞在
早朝:ホテルにて朝食後、「マチュピチュ遺跡の朝日観賞」に向けて出発
朝:シャトルバスにてマチュピチュ遺跡へ(約30分)。終点着後、入場口までゆるやかな坂を徒歩で上ります。
ワイナピチュ峰の後ろから朝日が少しずつ昇る様子をご覧いただきます(※注)
午前:<世界遺産>マチュピチュ遺跡内にてフリータイム
(※ご希望の方はガイドが同行して「ワイナピチュ峰への登山」へご案内します。)
昼:サンクチュアリロッジのレストランにて昼食
午後:<世界遺産>マチュピチュ遺跡観光(★日本語ガイド)
(水汲み場、陵墓、太陽の神殿、王女の宮殿、主神殿・3つの窓の神殿・神官の館と神聖な広場、インティワタナ(日時計)、コンドルの神殿などを順に観光します。)
観光後、シャトルバスにてマチュピチュ村へ 。着後、ホテルへ
【マチュピチュ村泊】/食事:朝○昼○夕X     
6 ■アグアスカリエンテス⇒(列車)オリャンタイタンボ⇒(車)クスコ
朝:高原列車(ビスタドーム号)にて、アグアスカリエンテス発オリャンタイタンボへ
午前:着後、インディヘナの村チンチェーロ村を訪問しながらクスコへ
(チンチェーロ村には教会や遺跡があり、教会の前では民芸品の市などが開かれています)
午後:クスコ着後、<世界遺産>クスコ市街と近郊観光(★日本語ガイド)
(○ロレト通り、○アトゥンルミヨク通り(12角の石)、○アルマス広場、○カテドラル、◎サント・ドミンゴ教会(コリカンチャ=太陽の神殿)、○サクサイワマン(要塞跡)、○ケンコ−(祭礼場跡)、○プカプカラ、○タンボマチャイ)
夜:アンデスの民族音楽「フォルクローレ」の演奏を聞きながらの夕食
【クスコ泊】/食事:朝○昼○夕○  
7 ■クスコ⇒(バス)プ−ノ
早朝:専用車にて、バス・ステーション(乗り場)へ
朝:クスコ07:00発、インカ・エクスプレス(観光バス)にてチチカカ湖観光の拠点プーノ
アンデスの美しい山並みを見ながら約10時間のバス旅行をお楽しみください(★英語ガイド・混載)

途中、写真休憩や遺跡観光もございます。(アンダワイリ−ヤス(教会)、ラクチ遺跡、シクアーニ(昼食)、ラ・ラ−ヤ(最高地点にて写真休憩あり)、◎プカラ博物館)
夕刻:プーノ17:00着後、英語ガイドがお出迎えしホテルへ
【プ−ノ泊】/食事:朝○昼○夕X    
8 ■フリアカ⇒(航空機)リマ発⇒
午前:チチカカ湖観光/ウロス族の住む葦の浮島をボートで訪問(★英語ガイド・混載)
その後、車にてフリアカ空港へ
夕刻:フリアカ発<空路にて>リマへ。着後、お客様ご自身で国際線へお乗り継ぎ。
深夜:リマ発、空路にて<アメリカ乗り継ぎ>帰国の途へ
【機中泊】/食事:朝○昼X夕X
9 ■⇒<アメリカ乗り継ぎ>⇒
【機中泊】/食事:朝X昼X夕X
10 ■成田着
午後:成田着
日程表の見方
スケジュールはこちらから

■料金表

出発日 旅行代金
出発日限定<特別企画> 10日間
日本語ガイド(※)
★5/31(土) \298,000
★6/28(土) \298,000
★7/19(土) \338,000
★9/13(土) \328,000
   
一人部屋追加代金 \25,000

■ 備考

  • 添乗員:同行しませんが、現地係員がお世話します。
  • 最少催行人員:8名
  • ◎一人参加ご希望の場合は一人部屋追加代金を加算してください。
  • 食事:朝食7回、昼食3回、夕食1回
  • 利用予定航空会社:コンチネンタル航空、デルタ航空、アメリカン航空
  • 利用予定ホテル:下記又は同等クラス
    (スタンダードクラス)
    <リマ> カルメル、マリエル、サンアグスティン・コロニアル、エンバハドーレス
    <ナスカ> アレグリア、パレドネス・イン、オーロ・ビエッホ、ニドデ・コンドル
    <マチュピチュ村> サンチュアリオ、プレシデンテ、インティプンク)
    <クスコ> ミドリ、クスコプラザ2、サンフランシスコ・プラザ、アグスティン・プラザ
    <プ−ノ> インティカ、コロン・イン、シユスタニ、ケルカタニ、コンデデ・レモス
  • 現地ガイドについて:上記の日程表の通り、基本は日本語ガイドがお世話します。ただし、7日目の「クスコからプーノへのバス移動区間」と8日目の「プーノ滞在中の観光」は英語ガイドがお世話します。
  • マチュピチュ村滞在中の手荷物について:4日目オリャンタイタンボへお送りした後、スーツケースなど大きな手荷物は運転手がお預かりしてクスコに戻ります。荷物はクスコのホテルに預けますので、マチュピチュ村へは2泊3日の滞在で最低必要な軽めのパッキングでご出発していただきます。スーツケースなど大きな手荷物は列車内に詰め込むことができないことが理由でございますので予めご了承ください。
  • マチュピチュ遺跡の朝日観賞は、天候の関係で朝日がご覧いただけない場合がございますので予めご了承ください。
  • ワイナピチュ登山について:現在ワイナピチュ峰への入場は13:00までで、入場できる人数は1日400人までと制限があります。 ワイナピチュ登山は人気が高いため、なるべくご希望にそえるよう、午前に時間枠を設けております。そして、通常の遺跡観光は午後ゆっくりとお楽しみいただけるよう配慮しております。
    なお、天候や人数制限の関係でご希望にそえない場合もございますので予めご了承ください。
  • チンチェーロ村の民芸品の市は、雨天等で中止となる場合がございますので予めご了承ください。
  • 乗り継ぎ地での搭乗手続きは、お客様自身で行っていただきます。
  • 空港税、燃油サーチャージ、現地ガイドへのチップ等は旅行代金に含まれておりません。
    詳しくは弊社担当者よりご説明いたします。
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